top of page

10月15日六甲森林植物園

キノコを見られるかと思って出かけた。 オープンは9時、15分後に入園。 以前キノコを見つけた場所へ行って見る。 でも、キノコは見つからない、時期的に遅いのか? それとも雨の後でないと見つからないのか? 気持ちを取り直して「宝もの」を探す。 すると池に映った木洩れ日が見えた。 ファインダーを覗くとまるで雲海のように見えた。 そこで30分ほど楽しむことができた。 女性がカメラを持っていて小生に「何を撮っているの?」と聞くので教えてあげた。 彼女も20分ほど格闘していた。 そこから秋の草木の撮影に切り替える。 池の撮影は太陽の位置が上がりすぎると表情がなくなるのだ。 それから1.5時間ほどアップダウンの山道を探しながら歩き続けた。


תגובות


bottom of page